大学時代は4年間バイト漬けでした。有名日本料理店で4年間、3年生になり時間に余裕ができてからはカフェでもかけもちし、月の収入は15万を超えていました。

その大学時代に働きすぎたのか、飲食店の仕事に体が馴染みすぎていたのか、新卒で就職した金融機関の仕事がまったく肌に合わず、半年くらいで退職。

退職するまで毎日2時間程度は上司から説得され続け、辟易していました。退職後すぐ就職先を探すつもりが、家にいることの楽さにダメ人間になってしまいバイト時代の貯金が底をつきそうに!

私は、持病の悪化のために、急に働けなくなってしまったことがあります。

そこで、最初に困ったのはお金のことです。しかし、両親には金銭的に余裕がないことも知っていましたし、兄には借金がありました。身内には頼ることができないと思い、友人にお願いしたのです。

ただ、私自身、どんなに親しい仲だったとしても、お金の貸し借りはしたくないと思っていました。しかし、医療費や生活費のことを考えると、貯金が底を突くのは時間の問題でした。友人にお願いしたところ、快く貸してくれました。

50万円をすぐに用立てしてくれたのです。私は、申し訳ない気持ちと感謝の気持ちでいっぱいになりました。この50万円というのは、私のボーナスの手取りの金額です。

 私がアイフルと契約してカードを作ったのは二十歳のころで、まだ学生でした。

今はどうなってるか知らないけど、当時は親の扶養に入ってる学生でもカードが作れちゃったんですよね。

私は仕事で関係で香港に住んでいます。今は仕事の関係で海外で働く人は多いのではないでしょうか?

給与の振る込みは家族の関係もあり日本の口座に入金していますが、こちらでの生活費もあるためある程度は香港の口座に入金しています。

口座を作る際にはVISAカードを作成しました。香港を拠点に何かと出張が多いので便利だからです。

たまたま出張や、旅費の申請のタイミングもありお金がなくなっていました。

恋人であり、今の奥さんである女性と、結婚を前提に二人暮らしをする為に住まいを探していた。

予算は10万円前後、二人共東京都主要5区が職場のため、なるべく職場からアクセスがよい場所に家を借りようと、西新井、青砥、高砂や清澄白河、門前仲町等の賃貸住宅を探していた。

色々探した結果、50平方メートル以上で駅から近い西船橋の物件を借りるか申込を出した。しかしながら、家族や同僚等に相談した結果、家を買う、という選択肢を視野に入れだした。

結果、かなり住宅ローンがかりやすくなっていることや、かなり金利が安いこともあり、検討することにした。

社会に出てようやくまとまったお金を手にすることが出来て色んな欲が出てきたし、経験を人より多く増やしたい!なんて思っていたんです。

私が一番お金をかけたのが、美容関係でした。

数多くの化粧品やサプリメントにお金を使ったんですが、そこまでは現金でやりくりしていました。一番高額だったなぁと感じるのはやはりクレディセゾンのカードキャッシングを使用した時です。

私は現在35歳で25歳の時から飲食店を営んでいます。

数年前までは商売も順調だったのですが、ここ最近、経営が厳しくなり、毎月の支払いが出来なくなり、売り上げも悪いので銀行も相手にしてくれないので、人生で初めて消費者金融の無人の機会でお金を借りてみることにしました。

店内に入るまで、本当に大丈夫なのか?誰かに見られてはいないか?と、キョロキョロ周りを見ながら、かなり挙動不審に入店しました。

私は高校生の時からエレキギターをやっておりバンド活動をしていました。

私たちはライブハウスでの演奏もありそこそこ有名にもなっていきました。私たちは高校卒業してからみんなで話し合い上京して大学生活を過ごしながらバンド活動をすることになりました。

親からの仕送りもありましたが、当時の私はどうしてもお金が足りませんでした。

大学に行き、練習をし、演奏して、バイトして、飲みに行く。楽器代に費やす。

そんなことをしているとあっという間にお金はなくなりました。