私の体験談は銀行でお金を借りた際の実体験からなるものです。

まず、お金を借りた理由ですが生活費としてお金が必要だったという簡単な理由です。

私は一人暮らしをしていましたが現在は実家で家族と暮らしています。

お金を借りる際の注意点を私なりの視点でお伝えしたいと思うのですが極端な話で言えばお金は借りるものではありません。

これは断言できることだと思っています。借りるときには本人の考え方は非常にポジティブなものになっている状況といえます。

しかしお金を借りた後に待っているのは返済というとても大変な作業が待っています。借りたお金はすぐになくなってしまいますがお金を返すことになると時間的浪費がとても大きなものとなってきます。

私もお金を借りた後には1週間ともたず借りたお金は消えていきました。

しかし返済となってくるとかかった時間は6ヶ月。

これは人が借りる金額でも変わると思いますが確実に無駄な時間といえます。なので私の結論では「借りるのは一瞬、返すのは一生」と本気で思いました。

特に金融機関などで借りることはもう一生ないと思います。しかも利子というものがついてくるので実際は借りた金額よりも多くのお金が出ていることになります。

なのでお金は借りないが一番だと思います。